minicry

テーブルの上に置いた物の色に擬態しながら様々な行動をするminicry。

コンピュータの世界と現実世界の境界をあいまいにする、というのが裏コンセプト。

詳細はブログで解説しています。

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webカメラで物体を読み取り、processingで処理を行いプロジェクターで投影しています。